― 七つの福を、世界で働かせるための秘儀 ―
琵琶湖には、いくつもの七福神めぐりがあります。
その中で、今回私たちが巡るのは
琵琶湖・湖西〈蓬莱〉七福神。
それは、
「ここで行うべき時が来た」
そう呼ばれるようにして定まった巡礼です。
内は外なり。外は内なり。
統合は、誰にでも“開かれている”
七福神統合ワークは、これまでにも実施されてきました。
しかし今回の神域巡礼は、
七福神統合ワークを受けていない方でもご参加いただけます。
なぜなら――
統合とは本来、「特定の手順を踏んだ人だけ」に許されるものではなく、
その人の在り方と覚悟によって開かれるものだからです。
本ツアーで行う特別ワークは、
既存の統合ワークの再現ではありません。
今この場に身を置くことでこそ起動する、
まったく新しい統合のプロセスです。
なぜ「湖西〈蓬莱〉七福神」なのか
琵琶湖の西岸一帯は、古くから
**「蓬莱(ほうらい)」**と呼ばれてきました。
蓬莱とは、
理想郷・不老不死・神々の住まう地を意味する言葉。
湖西という土地には、
現実と理想、此岸と彼岸が重なり合う
特別な層が存在すると語り継がれてきました。
その地に点在する湖西〈蓬莱〉七福神は、
今もなお、その象徴として静かに佇んでいます。
今回のツアーで行う特別ワーク
本ツアーで行うのは、
七福神・あなた・そして“場”を同時に結ぶ秘儀です。
- すでに統合ワークを受けた方にとっては
→ 統合が現実世界で本格的に動き出す「起動儀式」 - 初めて七福神のワークに触れる方にとっては
→ 人生の流れそのものが静かに切り替わる「始まりの儀」
土地・水・身体・意識が同時に揃うことでのみ成立するため、
このツアーでしか提供できないワークとなります。
この神域巡礼で起こる変化
💠 守られている感覚が、日常の基調となる
💠 必要なご縁・情報・機会が自然に集まり始める
💠 努力よりも「共鳴」によって現実が進む
💠 あなたの在り方そのものが、周囲に福をもたらす
あなたの幸せは、
ここから個人の枠を超え、世界へと波及していきます。
ツアー概要
開催日
2026年5月30日(土)・31日(日)
【5月30日(土)】
- 午前9時00分 京都駅集合
- 湖西観光のツアーバスにて、蓬莱七福神のパワースポットを巡ります
※日吉大社にてご祈祷予定 - 各地において、光一が参加者と土地のエネルギーをつなぎます
- 午後4時頃 光一による特別ワーク(約2時間)
- 午後7時頃より懇親会 (地元 高島の発酵料理研究家による夕飯)
- 午後9時頃 宿泊先(琵琶湖・白浜荘)へ移動 自由時間
【5月31日(日)】
- 午前7時30分 朝食
- 午前8時30分 出発
- 引き続き蓬莱七福神のパワースポットを巡礼
- 午後6時30分頃 京都駅解散予定
お申し込みについて
本ツアーは人数限定となります。
1泊2日 ツアー代金
¥116,600円(税込/人)
費用に含まれるもの
・光一さんセミナー代金
・観光バス代(2日分)
・竹生島 船代
・宿泊代(白浜荘)
・食事
1日目 昼・夜
2日目 朝・昼
・1日目夕食時のお酒
・日吉大社 正式参拝料
・竹生島 入島料・拝観料
・御朱印(各神社)
・旅行保険
※夕食後の2・3次会のお酒はご自分でご用意
お願い致します
発酵のまち 地元の発酵料理
今日は、自分にちいさなごほうびを。
地元 高島の発酵料理研究家による夕飯
麹・味噌・醤油・酵母など、日本の発酵文化を生かした料理教室と出張料理を行う料理家です。
発酵の力で体と心を整える、やさしい食の時間を届けている。

発酵料理研究家 たやまさこ
公式ホームページ
https://tayamasako.com
宿泊先
日本の渚100選に選ばれる 近江白浜を目前にし
対岸には伊吹山が見える宿にお泊りいただきます
白浜荘
滋賀県高島市安曇川町下小川2300ー1
0740ー32ー0451
https://www.shirahamaso.co.jp/

※宿泊は基本二人部屋となります。
お一人部屋をご希望の方は、その旨お知らせください。
最後に
七福神統合は、
「整えるための道」。
湖西〈蓬莱〉七福神巡礼は、
生き方そのものが変わり始める道です。
もしこの案内に、
理由のない確信や懐かしさを感じたなら、
それはすでに、この地と七福神に呼ばれている証。
選ばれた方とともに、
この神聖な巡礼の時を分かち合えることを、
心より楽しみにしております。
光一
申込先
内容問い合わせ
七福神巡礼ツアー事務局 担当 河内 野木
公式ラインを使って申し込み
そのほかのお問い合わせください 申し込み期限 4月30日
https://lin.ee/Ck7YJIE

企画 光一さんツアー実行委員
協力 株式会社湖西観光
〒520-1223 滋賀県高島市安曇川町下小川2300-1
0740-32-2006
